認知心理検察官の捜査ファイル検事執務室には
噓発見器が住んでいる
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認知心理検察官の捜査ファイル-検事執務室には嘘発見器が住んでいる (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) 心理学で噓を見破り数多の被疑者の口を割ってきたエリートである一方で、家具や衣服を持ち込んで検事執務室に住み着く変 […]
認知心理検察官の捜査ファイル-検事執務室には嘘発見器が住んでいる
(宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
心理学で噓を見破り数多の被疑者の口を割ってきたエリートである一方で、家具や衣服を持ち込んで検事執務室に住み着く変わり者の検事・大神祐介。
彼のもとに配属された新人検察事務官・朝比奈こころは、大神の指示のもと、様々な事件にかかわることに。
結婚披露宴のケーキ入刀時、なぜ花嫁は突然花婿を刺したのか。
入院患者同士で起きた殺人事件に秘められた、悲しき友情秘話とは。
殺人の動機について「月が綺麗だったから」としか答えない美貌の作家の、真の動機は何なのか。
そして、殺人事件の容疑者が乗った飛行機の中で、なぜ新たな殺人が起きたのか。
検事と事務官のバディが活躍する、心理学×リーガルミステリー!
認知心理検察官の捜査ファイル 検事執務室には噓発見器が住んでいる
- 出版社
- 宝島社
- 発売日
- 2022/6/7
- 文庫
- 273ページ
- ISBN-10
- 4299029658
- ISBN-13
- 978-4299029652

認知心理検察官の捜査ファイル 検事執務室には噓発見器が住んでいる:貴戸 湊太
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